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<title>4Gamer.net − 誰もがRPGを愛していた</title>
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<description>日本最大級の総合ゲームサイトです。コンシューマゲームやオンラインゲーム，iPhone/iPadのゲーム，そしてPC のディープなハードウェア情報まで，日本だけでなく世界からも最新ゲームニュースをお届けします。ほかにも，ユーザーレビューなどのクチコミ情報も充実。</description>
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<dc:rights>Copyright (C) 2000-2025 Aetas Inc. All Rights Reserved. 本サ
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 <title>4Gamer.net</title> 
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<item rdf:about="https://www.4gamer.net/games/020/G002023/20060317234933/">
<title>連載「誰もがRPGを愛していた」最終回：「フェイブル」</title>
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<dc:date>2006-03-17T23:49:33+09:00</dc:date>
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　昔（非MMO）RPGに胸をときめかせていた（当時の）少年少女達に，RPGへの愛を思い出してもらうために始まった連載「誰もがRPGを愛していた」だが，今回でいったん締めさせていただこう。今後「TheElderScrollsIV:Oblivion」「Hellgate:London」「TitanQuest」など注目作が次々とリリースされる予定であり，（非MMO）RPGが人気ジャンルのトップに返り咲くのも夢ではなさそうだ。最終回では，「新・RPG黄金時代」の口火を切ったタイトル「マイクロソフトフェイブル：ロストチャプター」を，ginger氏（第6回4Gレビューコンテスト特別賞受賞者）が紹介する。
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<title>連載「誰もがRPGを愛していた」第14回：Deus Ex（デウスエクス）</title>
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<dc:date>2006-03-10T16:34:40+09:00</dc:date>
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　（非MMO）RPGに復活の兆しがあることが，本連載が始まった理由である。日本ではこの半年の間に「マイクロソフトダンジョンシージ2」「フェイブル」「英雄伝説空の軌跡SC」が発売され，海外では3月に「TheElderScrollsIV:Oblivion」がリリースされるなど，実ににぎやかだ。ただ少し気になるのは，すべてファンタジー系だということ。SFファンには，実に寂しい状況だろう。そこで今回は，自称“SF野郎”のデイビー日高氏が，SFRPGの名作「DeusEx」（邦題デウスエクス）を紹介する。
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<title>誰もがRPGを愛していた第13回：影の薄い傑作SF RPG「Fallout」</title>
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<dc:date>2006-03-06T22:17:29+09:00</dc:date>
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　誰しも，「タイミングが悪かった」としか言いようのない出来事に，その人生の中で何度かぶつかるはずだ。同様に，“タイミングが悪かったゲーム”というものも存在する。「Fallout」（1997年/Interplay）は，「RPG・オブ・ザ・イヤー」に選ばれるほどの名作でありながら，ほぼ同時期にリリースされた「Diablo」や，同じInterplayの「Baldur'sGate」といった“超”名作の陰に隠れてしまった“アンダードッグ”（負け犬/負け組）なゲームだ。この本作を，お馴染みの奥谷海人氏が紹介する。
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<title>「誰もがRPGを愛していた」第12回：「ザナドゥ・ネクスト」</title>
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<dc:date>2006-02-24T23:25:28+09:00</dc:date>
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　日本ファルコムから「ザナドゥ・ネクスト」の発表があったとき，「やっと来た！」と狂喜した古参のRPGファンも多かったと思う。国産RPGの金字塔の一つである初代「ザナドゥ」に，RPG……いや，PCゲームというものの面白さを教えてもらった（当時の）少年少女達にとって，ネクストは，まさに待望のゲームだったのだ。今回は，やはりそんな少年だったMurayamaが，「初恋の人との再会」というテーマで，本作および初代ザナドゥについて語る。
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<title>「誰もがRPGを愛していた」第11回：金庸原作のRPG「神雕侠侶」</title>
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<dc:date>2006-02-17T19:44:21+09:00</dc:date>
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　金庸といえば，しばしばJ.R.R.トールキンとも比較される，アジアの大人気作家である。日本でも徐々に人気を獲得しつつある“武侠”ストーリーの第一人者で，中国語圏ではその名を知らない人はいないと言われている。その金庸氏の小説「神雕剣侠」（原題神雕侠侶/しんちょうきょうりょ。「雕」の字は，正確には「周」に「鳥」と書く）を題材にしたRPGが，この「神雕侠侶」だ。今回は，4Gamer編集部一の武侠ツウ「noguchi」が，本作と武侠世界の魅力を語る。
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<title>「誰もがRPGを愛していた」第10回：ネヴァーウィンター・ナイツ</title>
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<dc:date>2006-02-10T23:39:24+09:00</dc:date>
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　テーブルトークRPG「Dungeons&amp;Dragons」は，コンピュータRPGの歴史を語るうえで，避けては通れない存在だ。その影響は「Wizardry」から最新MMORPGまでの幅広い作品で見られるが，中でもとくに大きく影響を受けているのが，この「ネヴァーウィンター・ナイツ」（NeverwinterNights）である。今回は，朝倉哲也氏が「新たなパーツ（MOD）を追加する喜び」をテーマに本作を紹介する。
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<title>連載「誰もがRPGを愛していた」第9回：RINNE</title>
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<dc:date>2006-02-03T21:10:32+09:00</dc:date>
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　世の中，良いゲームだからといって，必ずしもヒットするとは限らない。今回の「誰もがRPGを愛していた」では，Murayamaが「不遇なタイトル」をテーマに，普段から彼が「もっと評判になってもよかった」と嘆いている「RINNE」について，思い入れたっぷりに語る。
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<title>連載「誰もがRPGを愛していた」第8回：Freedom Force</title>
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<dc:date>2006-01-27T23:24:31+09:00</dc:date>
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　これまでファンタジーものばかりを扱ってきた当連載だが，もちろんほかのテーマのRPGにも，魅力的な作品はたくさんある。今回紹介する「FreedomForce」もその一つで，SF……というより“アメコミの世界”をテーマにしつつ，実にいい感じに仕上がっているのだ。というわけで今回は，「ヒーローの苦悩」というテーマで，4Gamerの新人スタッフ「山」に，本作（と恥ずかしい癖）について語ってもらおう。
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<title>連載「誰もがRPGを愛していた」第7回：ダンジョン シージ（初代）</title>
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<dc:date>2006-01-20T21:25:46+09:00</dc:date>
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　初代「マイクロソフトダンジョンシージ」は2002年に発売されたタイトルだが，2005年6月にMacintosh版が，同年9月にシリーズ新作「マイクロソフトダンジョンシージ2」が発売されており，名前だけは聞いたことがあるという人も多いだろう。今回はこの懐かしのヒット作を，学生ライター氷霧氏が，「“華”を楽しむ」をテーマに紹介する。
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<title>連載「誰もがRPGを愛していた」第6回：Diablo（ディアブロ）</title>
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<dc:date>2006-01-13T21:47:20+09:00</dc:date>
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　MMO/非MMOを問わず，RPGというジャンルに多大なる影響を与えた“超”名作，「Diablo」。このタイトルが，今でも入手できることをご存じだろうか？　今回は，古くからのRPGゲーマーの誰もが経験したDiabloという金字塔を，お馴染み朝倉哲也氏が，“シンプルイズベスト”をテーマに紹介する。
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<title>連載「誰もがRPGを愛していた」第5回：The Bard’s Tale</title>
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<dc:date>2006-01-06T21:42:00+09:00</dc:date>
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　一時期，一部の古参ゲーマーの間で話題になっていた，新生「TheBard'sTale」。実はもうとっくに発売されているのだが，さすがに同シリーズを覚えている人も少ないのか，残念ながら最近はほとんどその名を聞かなくなった。そこで立ち上がった（？）のが，同シリーズに魅せられた過去のあるMurayamaだ。今回は彼が，本作をお題に，“無名な名作”を楽しむ喜びと孤独感を語っている。遊んでみれば面白い……こんなゲームは，探せばたくさんあるはずだ。
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<title>連載「誰もがRPGを愛していた」第4回：英雄伝説VI 空の軌跡</title>
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<dc:date>2005-12-16T21:49:46+09:00</dc:date>
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　日本ファルコムの新作RPG「英雄伝説空の軌跡SC（セカンドチャプター）」は，発売こそ2006年3月9日とまだ先だが，本日予約受け付けが開始されるなど，少しずつ情報が出てきた。その前作（ファーストチャプター）にあたる「英雄伝説VI空の軌跡」が，今回のお題だ。空の軌跡SCに期待している人は，予習，もしくは復習のために，この年末年始にファーストチャプターをプレイしてみてはいかが？
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<title>連載「誰もがRPGを愛していた」第3回：ウルティマ IX アセンション</title>
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<dc:date>2005-12-09T23:43:09+09:00</dc:date>
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　MMORPG全盛のこの時代に，あえてMMOタイプ以外のRPGを毎週1本ずつ紹介していく連載「誰もがRPGを愛していた」の，第3回を掲載した。今回は，日本では2000年にローカライズ版が発売された「ウルティマIXアセンション」を紹介する。三大RPGの一つ，Ultimaシリーズの最後の作品（ウルティマオンラインなど番外編は除く）となってしまった本作について，4Gamer最多記事数を誇る朝倉哲也氏が熱く語る！
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<title>連載「誰もがRPGを愛していた」：第2回「ダンジョンロード」</title>
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　ライター/スタッフが持ち回りで，MMOではないRPGを思い入れたっぷりに紹介していく連載「誰もがRPGを愛していた」の，第2回を掲載した。今回は，“D.W.Bradleyファン”を公言しているIwahamaが，Bradley氏の最新作「ダンジョンロード」（原題DungeonLords）を，「面白さと楽しさ」というテーマで取り上げている。日本語版が12月16日に発売される本作について気になっている人，および手応えのあるRPGを探している人は，要チェックだ。
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<title>新連載「誰もがRPGを愛していた」：第1回「NOX」（ノックス）</title>
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<dc:date>2005-11-25T23:56:41+09:00</dc:date>
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　新連載「誰もがRPGを愛していた」の，第1回を掲載した。ここでいう“RPG”とは，MMOタイプではないRPGを指す。古くからのゲーマーならば，「ウィザードリィ」や「ザナドゥ」「ディアブロ」など，“MMO以前”のRPGに，心奪われたことがあるはずだ。連載名は過去形だが，こういったRPGは，決して過去のものではない。MMORPG全盛の今でも，愛すべきRPGはたくさんあるのだ。当連載ではライターが持ち回りで，それぞれお勧めの（非MMOな）RPGを毎週1本紹介していく。第1回は「シナリオの楽しませ方」をテーマに，ライターMurayama氏が「NOX」（ノックス）を紹介する。
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