『御札貼り代行サービス』は、深夜の学校で霊の足跡に追われながら御札を貼り、依頼完了を目指す一人称ホラーゲームです。
ゲームの舞台・物語
2040年代後半、日本各地で大規模な霊による災害、いわゆる「霊害」が同時多発的に発生しました。
局所的な霊害へ迅速に対応する手段として、御札貼り代行サービスが普及。
本作では、御札貼り代行サービスの封印作業員として深夜の学校に派遣され、御札を用いて霊を抑制する作業を行います。
ゲームプレイ
封印作業員に支給されるメガネデバイスには、封印作業を補助する機能が搭載されています。
通常は視認できない霊の痕跡を表示し、御札を設置すべき場所を水色の枠で示します。
画面右上には御札の設置数、左下には封印作業員の正気度が表示されます。
正気度は、水色が正常、黄色が警戒、赤色が危険状態を示します。
霊に近づくと、正気度が低下するおそれがあります。
霊の気配を近くに感じた場合は、速やかに距離を取ってください。



























