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これは北出和彦氏が自身のTwitterで発表したもの。同氏はかつてコンパイルのスタッフだった人物で,コンパイルが発行していたディスクマガジン「ディスクステーション」に収録されていた「戦え!!北出マン」では,変身ヒーロー・北出マンとして,“ぷよまん”から作られた怪人・ぷよマンと戦ったりもしていた。
4/29平安堂梅坪ekie店そごう店他店舗
— 北出 和彦 (@Kazuhiko_Kitade) April 27, 2023
数日遅れでネット販売開始
4個入り1000円税込です。#拡散RTお願いします #ぷよぷよ#饅頭 pic.twitter.com/xmTmtGtGmF
ぷよまんは,1994〜2002年にかけてコンパイルが販売していた饅頭だ。おおよそ広島銘菓・もみじ饅頭と同じものだが,ぷよぷよやカーバンクルの形状で焼かれている。当時の金型が今回の「ぷよぷよまんじゅう」に使われているのかは不明だが,写真を見る限りでは,過去のぷよまんによく似た形をしているようだ。
「ぷよぷよまんじゅう」は,ネットショップでの販売も行われるとのこと。ただし,サミット明け(第49回先進国首脳会議の終了する5月21日以降)までは数量限定生産で,その後に関東などでの展開が行われるという。
どうやらサミット明けまでは生産数限定の売り切れごめんらしいよ。
— 北出 和彦 (@Kazuhiko_Kitade) April 27, 2023
それから随時関東などでも展開予定らしい?
※2023年4月27日19:30追記。中国新聞デジタルが掲載した記事によると,使用される金型は,ぷよまんと同じものであるとのこと。



















