| 配信元 | Springloaded | 配信日 | 2026/09/21 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
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プレイヤーたちはアーリーアクセスキャンペーン期間中、Springloadedと当時に独自のゲームを開発するよう招待されます
2026年9月20日- インディーズゲームスタジオのSpringloadedは、近日発売予定のゲーム開発シミュレーター「Let's Build a Dungeon」の発売日を明らかにした。迫真のゲーム開発シミュレーションとRPGビルダーを融合させた本作は、2027年2月11日にPC向けSteam Early AccessおよびXbox Game Previewでリリースされる予定です。このゲームは最近、ウィッシュリスト登録数が19万5,000件を突破し、SteamおよびWindows Storeでデモ版がプレイ可能となっています。
「発売日付発表」の予告編をご覧ください:
https://www.youtube.com/watch?v=dzi7qeiiALE
2月11日の「Let's Build a Dungeon」の発売で、プレイヤーはゲーム開発の旅をスタートさせます。本作には4つのユニークなゲームモード、複数のクエスト系統、そして手描きのアセットが数千点も収録されたコンテンツライブラリが用意されており、独自のワールドを生き生きと表現することができます。
「Let's Build a Dungeon」は、Steam早期アクセス期間を通じて大規模なアップデートが継続的に行われるため、プレイヤーは自身の作品をさらに拡張し、キャンペーンモードをさらに進めながら、自分だけのゲームの正式リリースに向けて進んでいくことになります。
プレイヤーがキャンペーンモードで成功を収めるために、ゲーム内で自分の「バーチャルプレーヤー」からフィードバックを受け取るのと同様に、Springloadedはアーリーアクセス期間中に実際のプレイヤーから寄せられる貴重なフィードバックを活用したいと考えています。
「PC Gaming Show Tokyo Direct」で公開された新たなトレーラーの中で、Springloadedは、プレイヤーのフィードバックに対応するための実際の業務を題材にしたストーリーを通じて、開発者とプレイヤーの関係を描き出しました。
シミュレーション主体の「キャンペーンモード」で、独自のゲームを自分のゲームのアーリーアクセス版リリースまで開発するだけでなく以外は、プレイヤーはさらに3つのゲームモードにも挑戦することができます。
●キャンペーンモード — スタジオ経営、RPG制作、実践的なプレイテストを組み合わせた本格的なゲーム開発シミュレーション
●Just Buildモード — リラックスできるデッキ構築システムを軸にした、テンポの良い低ストレスなワールドビルディング体験
●クリエイティブモード — 使いやすいゲーム制作ツールが詰まったオープンサンドボックスで、完全なクリエイティブコントロールを提供
●Twitch連携 — チャットをバーチャルプレイヤーとしてゲーム内に招待したり、スタジオ運営の重要な意思決定を投票で決めたりするなど、複数のコラボレーション機能を搭載
「Let's Build a Dungeon」は現在、Steamでウィッシュリストに登録可能となっており、Kowloon Nightsとの提携により、PCおよびXbox向けにリリースされる予定です。
製品情報
タイトル:Let's Build a Dungeonジャンル:多層型経営シミュレーションゲーム
対応言語:英語、日本語、韓国語、簡体字、他合計11言語
プラットフォーム:Steam、Xbox
Steam:https://store.steampowered.com/app/2365790/Lets_Build_a_Dungeon
X:https://x.com/springloadeddev


















