週間アクセスランキング
週間記事アクセスランキング
- 1位


-
本日は「ドラゴンクエストの日」。ファミコン版からHD-2D版まで,“6つのDQI”をプレイして,シリーズ40年での進化や変化を確認してみた
本日(2026年5月27日)は,初代「ドラゴンクエスト」が発売されてからちょうど40周年の節目。シリーズの歩みを振り返るため,ナンバリングタイトルを順に紹介……するのではなく,さまざまなプラットフォームへ移植されたDQIを比較し,特徴や時代性を確認してみよう。
- 2位

-
「ゼノサーガ」の紆余曲折が「ゼノブレイド」を生んだ――不定期連載「原田が斬る!」,第7回はゼノシリーズ総監督の高橋哲哉氏にモノリスソフトの今を聞いた
鉄拳シリーズのプロデューサー・原田勝弘氏による対談企画「原田が斬る!」の第7回をお届けする。今回のゲストは,当時熱烈な支持を受けた名作RPG「ゼノギアス」の生みの親であり,最新作「ゼノブレイド2」に至るまで,数多くのRPGを手掛けてきた高橋哲哉氏だ。
- 3位

-
[GDC 2017]開発者が語る「ゼルダの伝説 BotW」のとてつもなく自由なゲームプレイはこうして実現した
2017年3月3日に発売となった「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の内幕を開発陣が語る講演が,GDC 2017の3日めに行われた。本稿では多岐に渡る講演内容の中から,ゲームのコンセプト面と,ゲームエンジンに関する話をレポートしよう。広大なフィールドでとてつもない自由なプレイを体験できる新しいゼルダが見えてくるはずだ。
- 4位

-
【岩田 聡氏 追悼企画】岩田さんは最後の最後まで“問題解決”に取り組んだエンジニアだった。「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」特別編
2014年末に,任天堂の岩田 聡代表取締役社長との対談で幕を閉じた連載「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。今回は特別編として,その岩田氏をよく知るポケモン・石原恒和氏,ハル研究所・三津原 敏氏,クリーチャーズ・田中宏和氏に話を聞いた。天才の一言で語られてしまう岩田氏の功績や生き様がどのようなものだったのか,どうか最後まで読み進めてほしい。
- 5位

-
任天堂・岩田氏をゲストに送る「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」最終回――経営とは「コトとヒト」の両方について考える「最適化ゲーム」
連載第20回めとなる,ドワンゴ・川上量生氏との対談企画「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。最終回となる今回の“ラスボス”的ゲストは,日本――いや,おそらくは世界最強の“ゲーマー経営者”である任天堂の岩田 聡氏。いつにも増して長い対談となりましたが,年末年始にじっくりと読んで頂ければ幸いです。
- 6位

-
[CEDEC 2017]「ゼルダの伝説BotW」の完璧なゲーム世界は,任天堂の開発スタイルが変わったからこそ生まれた
CEDEC 2017では任天堂の存在感が大きいのだが,その中から,「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」のオープンワールドがいかにして制作されたかに関するセッションについて,西川善司氏によるレポートをお届けしたい。勘所は多いのだが,根底にあるのは「任天堂に生じた,開発スタイルの変化」のようだ。
- 7位

-
マリオが世界最高のゲームキャラクターに。あのギネス世界記録が,ゲームキャラクターのTop 50を認定
世界一を収集した「ギネス世界記録」を発行するギネス・ワールド・レコーズは,ゲーム史上最も有名なゲームキャラクターTop 50を発表した。1位となったマリオを始め,リンク,ソリッド・スネーク,そしてクラウドなど日本生まれの名キャラが予想どおり上位を占めている。
- 8位

-
総勢60名以上のゲームクリエイター&声優/4Gamer執筆陣に聞いてみた「2010年の注目タイトル」と「2011年への意気込み/期待」
年末の特別企画として,53名のゲームクリエイターおよび8人の声優/4Gamer執筆陣,計61名に,2010年のゲーム業界を振り返ってもらいつつ,2011年への意気込み,期待などを語ってもらった。ゲーム業界のキーマン達は,どのようなゲームに注目し,どんなゲームを追い求めているのか。さっそくチェックしてみてほしい。
- 9位

-
稲船敬二氏は,何を思い,何を考え,何を目指してカプコンを辞めていくのか。渦中の氏に直撃インタビュー
カプコンの稲船敬二氏による,ブログなどを主とした過激とも取れる昨今の発言を追っかけている人であれば,うっすらと想像はしていたかもしれないが,本日(10月29日)先ほど,氏の辞任が自身のブログで発表された。今回の辞任に関する稲船氏のインタビューの,長大な全文を公開しよう。
- 10位

-
「テイルズ オブ アライズ」発売前に,「ファンタジア」から「ベルセリア」までの戦闘システムを一気に紹介。シリーズの変遷をバトルから振り返ろう
1995年にナムコからシリーズ第1作が発売され,これまで多くの作品がリリースされてきた「テイルズ オブ」シリーズ。本稿では,最新作「テイルズ オブ アライズ」の発売直前に,「ファンタジア」から「ベルセリア」までの17タイトルの戦闘システムを振り返り,シリーズがどのように進化していったかを辿っていく。
- 11位

-
「スーパーマリオ 3Dワールド」で,“3Dマリオ”初の本格的なマルチプレイが実現。その道のりを開発陣に聞く
Wii Uで初の“3Dマリオ”となる「スーパーマリオ 3Dワールド」が,11月21日に発売された。その開発陣に,「ネコマリオ」誕生の秘密やピーチ達が参戦した理由,マルチプレイを実装するに至った道のりなど,気になる部分をたっぷりと聞いてみた。
- 12位

-
ヴァニラウェア神谷盛治氏,大西憲太郎氏インタビュー。マフィア梶田が「オーディンスフィア レイヴスラシル」の魅力について聞いた
アトラスから2016年1月14日に発売された「オーディンスフィア レイヴスラシル」。本作を手掛けたヴァニラウェアのクリエイター神谷盛治氏と大西憲太郎氏の2人に,マフィア梶田が本作の魅力やPS2版「オーディンスフィア」誕生秘話,さらにヴァニラウェア作品のファンの間で話題になった,神谷氏の作業環境までたっぷり聞いてきた。
- 13位

- 14位

-
「ドラゴンクエストX」の体験版は,バージョン2終盤&レベル80まで遊べる大盤振る舞い。お試しプレイでアストルティアの世界を堪能しよう
「ドラゴンクエストX」は,月額課金制ということもあって,無料で遊べる体験版が用意されている。これが,お試しプレイとは思えないほどたっぷり遊べる内容になっており,ストーリーだけ追っていても30時間は楽しめてしまう。本稿では,DQXの体験版で遊べることをピックアップして紹介しよう。
- 15位

-
[インタビュー]ゲームのパッケージってどう作ってるの? 取説などの“副資材”を手がける「HIKE」に教えてもらった
ゲームを実物販売するなら「ゲームパッケージ」が必要である。当たり前に購入され,コレクションされるパッケージだが,これって誰がどう作ってるの? という疑問を解消すべく,制作を手がける“HIKE”に話を聞かせてもらった。
- 16位

-
「ゴーバケーション」にはのんびり過ごせる別荘も。家具を配置して自分好みの空間でリゾート気分を満喫しよう
バンダイナムコゲームスは本日(2011年10月3日),10月20日に発売予定のWii用リゾートツアー体験ゲーム「ゴーバケーション」の最新情報を公開した。島中に点在する多数のレジャー&スポーツを楽しむだけでなく,自分だけの別荘を持てることが明らかになった。遊びつかれたら別荘でのんびりくつろごう。
- 17位

-
ナンバリングで唯一「ドラゴンクエストX」を未体験の筆者がソロでプレイ。魅力や押さえておきたいポイントを未経験者に向けて紹介
スクウェア・エニックスのオンラインRPG「ドラゴンクエストX」は,今年でサービス開始8年目を迎える長寿タイトルだ。本稿では,ナンバリングでDQXだけは未プレイだった筆者がソロプレイを通じて感じた魅力を伝えたい。これまで二の足を踏んでいたシリーズファンの参考になれば幸いだ。
- 18位

-
「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」が発売から3日で116万3000本の「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」で,販売数は2バージョンの合計が66万7000本。さらに,どちらも入ったダブルパックが24万7000本販売されており,発売後3日の販売数は実質116万本だ。
- 19位

-
任天堂の青沼英二氏に聞く,「ゼルダの伝説 風のタクト HD」と「ゼルダの伝説」シリーズ――「僕がこだわるのは,“ユニークな体験ができるゲーム”ということだけ」
2013年9月26日,「ゼルダの伝説 風のタクト HD」が発売された。Wii U用に美しく生まれ変わったこのリメイク作品で,プロデューサーを務めたのは,オリジナル版でディレクターを務めていた任天堂の青沼英二氏だ。そんな青沼氏に,今回のリメイクと,かつての開発秘話などを聞いた。次回作への布石となる,「ゼルダの伝説」シリーズへのこだわりについても必読だ。
- 20位

-
15周年を迎えた「テラリア」,累計販売本数が7000万本を突破。今後もアップデートを継続する方針であることを明らかに
Re-Logicは本日(2026年5月17日),同社が手掛ける「テラリア」が発売から15周年を迎えたことを発表し,販売本数などのデータを公開した。さらに,公式サイトの告知ページでは,今後もアップデートを継続する方針であることが記載されていた。
- 21位

-
「Need for Speed Payback」「ソニックフォース」「OCCULTIC;NINE」などの新作が登場した「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「スーパーマリオ オデッセイ」で,販売数は7万3000本。新作では「Need for Speed Payback」「ソニックフォース」「OCCULTIC;NINE」などがランクインしています。
- 22位

-
「アイドルマスター ステラステージ」や「リディー&スールのアトリエ」などの新作がランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。クリスマスシーズンの集計となる今週の1位は「スーパーマリオ オデッセイ」で,販売数は20万本。新作では「アイドルマスター ステラステージ」や「リディー&スールのアトリエ」がランクインした。
- 23位

-
「太鼓の達人Wii 超ごうか版」が11月29日に発売。収録楽曲数はシリーズ最大の100曲,30種類以上のミニゲームが詰まった新モードも用意
バンダイナムコゲームスは,Wii用リズムゲーム「太鼓の達人Wii 超ごうか版」を,2012年11月29日に発売することを,本日(9月6日)発表した。価格は,通常版が5040円(共に税込),専用太鼓コントローラ付きの同梱版が7980円。専用太鼓コントローラのみも,3990円(税込)で発売中だ。
- 24位

-
[TGS 2009]ゲーム業界の明日はどっち? スクエニ和田氏,カプコン辻本氏ら業界のリーダー達によるパネルディスカッション
平井氏の基調講演のあとで行われたのが,スクエニ和田氏,カプコン辻本氏ら業界のリーダー達によるパネルディスカッションだ。日本のコンシューマゲーム業界のこの一年の総括,そして業界の将来についてなど,さまざまな議論された。
- 25位

-
「最近目指しているのは,洗練された美しいドット絵,ですね」――FF誕生以前から,アルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」までを,スクウェア・エニックスのデザイナー・渋谷員子氏に振り返ってもらった
2012年末に発売された,「FINAL FANTASY」シリーズ25周年記念トリビュートアルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」のジャケットで,歴代シリーズ作品のキャラクターのドット絵を描いているのは,スクウェア・エニックスの“ドット絵の匠”渋谷員子氏だ。そんな渋谷氏に,ファミコン時代の思い出から最近手がけている仕事に至るまで,じっくりと聞いた。
- 26位

-
「ポケットモンスター プラチナ」と「ポケモンカードゲーム」世界大会出場者を決めるポケモンWCS日本代表決定大会 Finalステージレポート
2009年5月4日,ザ・プリンスパークタワー東京で「ポケモンワールドチャンピオンシップス日本代表決定大会」が開催された。アメリカ・サンディエゴで開催予定の「ポケットモンスター プラチナ」およびポケモンカードゲームの世界大会に出場する日本代表選手を決めた,イベントの模様をお届けしよう。
- 27位

-
“化石モンスター”と共に戦うWii用アクションRPG「化石モンスター スペクトロブス」が6月17日発売,予約キャンペーンスタート
Wii用アクションRPG「化石モンスター スペクトロブス」が,ディズニー・インタラクティブ・スタジオから6月17日に発売される。地中から発掘した“化石モンスター”を育て,共にバトルに挑むという内容で,モンスターのコレクションと育成,スピーディな戦闘が楽しめる一作だ。
- 28位

-
「龍が如く 極2」13万1000本,「地球防衛軍5」11万1000本の「ゲームソフト週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「龍が如く 極2」で,販売数は13万1000本。続く「地球防衛軍5」は11万1000本となっている。「仮面ライダー クライマックスファイターズ」「デッドライジング 4 スペシャルエディション」などもランクインした。
- 29位

-
これがアヤカシの技? 「戦国BASARA3」に登場する「お市」が操る「魔の手」とは
カプコンは本日(4月12日),7月29日に発売予定のPlayStation 3/Wii用ソフト「戦国BASARA3」で,プレイヤー武将として登場する「お市」の情報を公開した。これまでのシリーズと異なり,攻撃方法が「魔の手」となったお市の技や,2画面分割による2人同時プレイ,通常技がぶつかり合うと発生する「剣劇」をまとめて紹介しよう。
- 30位

-
いいから買っておけ! と「428 〜封鎖された渋谷で〜」をお薦めするレビューを掲載
チュンソフトが開発を手がけた「428 〜封鎖された渋谷で〜」は,サウンドノベルと言われるジャンルに属するアドベンチャーゲーム。今回は,PS3版&PSP版の発売を記念して,本作のレビューを掲載する。「近年のアドベンチャーゲームの傑作」と言えるほどのクオリティを誇る本作。この連休中にプレイしてみてほしい一本だ。
- 31位

-
「戦国無双」20周年記念。ナンバリングがどのように進化を遂げていったのか,その変遷を振り返ろう
コーエーテクモゲームスが展開している「戦国無双」シリーズが2024年2月11日に20周年を迎えた。本稿では,これまでにナンバリングタイトルを振り返りながら,戦国無双がどのように進化したのか,その変遷をたどっていく。
- 32位

-
[GDC 2018]「スプラトゥーン」はもともとウサギゲーだった! イカしたゲームになるまでの紆余曲折
Wii Uの晩年期に彗星のごとく登場し,今や任天堂の代表的なブランドにまで成長したスプラトゥーンシリーズ。GDC 2018では,なぜスプラトゥーンが「イカ」したゲームになったのかを,任天堂の開発者が自ら振り返るセッションがあったので,レポートしたい。実はスプラトゥーン,最初はウサギが主人公だったようだ。
- 33位

-
「ベヨネッタ2」,バトルに役立つテクニックの数々や隠し武器「ワンワン」など,本作をより深く楽しむための情報が公開
任天堂は,Wii U用ソフト「ベヨネッタ2」をより深く楽しむためのテクニックや隠し要素などの情報を公開した。本作ならではの「ウィケッドウィーブ」や「ウィッチタイム」の使いどころのほか,課題に挑戦する「修練」や,条件を満たすと手に入る武器「ワンワン」などが紹介されているので,やり込み派のプレイヤーはチェックしておこう。
- 34位

-
今年は総勢151名。ゲーム業界著名人に聞く2013年の注目タイトルと2014年へのメッセージ
ゲーム業界を代表するクリエイターや著名人に,その年を振り返ってもらう4Gamer恒例の年末企画も今年で5回目となった。今回は総勢151名の業界関係者に,2013年の注目ゲームタイトルやエンターテイメントコンテンツ,人物と,新しい年に向けてのメッセージをいただいた。年末年始にじっくり読み込んでほしい。
- 35位

-
イシイジロウ氏ら第一線で活躍するクリエイターがアドベンチャーゲームを語り尽くす!――「弟切草」「かまいたちの夜」から始まった僕らのアドベンチャーゲーム開発史(前編)
「ゲームの物語づくりの最先端が“いま”“どこに”あるのかを確認しなければならない」――イシイジロウ氏のこんな一言からはじまった,制作者達自身による“アドベンチャーゲーム語り”企画。4Gamerでは,その様子を5万字超にも及ぶ特大ボリュームでお届けします。ある意味“アドベンチャーゲーム語りの決定版”とでも言うべき本稿。ぜひご一読ください。
- 36位

-
「ドラゴンクエスト モンスターバトルロードビクトリー」の“職業システム”を紹介。すべてのステータスがアップする究極の職業も明らかに
スクウェア・エニックスが7月15日に発売予定のWii用ソフト「ドラゴンクエスト モンスターバトルロードビクトリー」の最新情報をお届けしよう。今回は,アーケード版でも導入されている職業システムを紹介。5種の下級職と,特別バトルに勝利することで転職できる上級職,すべてのステータスがアップする究極の職業の存在が明らかに。
- 37位

-
Wiiウェア人気ランキングのTOP10入り! 「オーバーターン」,残りの選択可能キャラ/機体と,さまざまなお得情報が公開
12月2日に配信開始となった,スタジオ斬のWiiウェア専用タイトル「オーバーターン」。本作がWiiウェア人気ランキングのTOP10入り(2008月12月4日現在)を果たしたことを記念して,これまで明かされていなかった残りの選択可能キャラと機体が初公開。さらには,さまざまなお得情報が公開された。
- 38位

-
【PR】「モンスターハンター フロンティアZ」10周年特別企画:炎と氷を同時に操る「灼零龍 エルゼリオン」を討伐せよ
サービス10周年を迎えたばかりの「モンスターハンター フロンティアZ」。特別企画の連載第3回は,10周年記念モンスター「灼零龍 エルゼリオン」に焦点を当てる。“燃え盛る炎”と“凍てつく氷”,2つの相反する属性を操る古龍種の討伐方法を伝授したい。
- 39位

-
149人のゲーム業界著名人に聞く,2016年の回顧と2017年への展望。4Gamer恒例の年末企画をお届け
4Gamerも本日が年内最終更新日ということで,ゲーム業界著名人からのコメント集をお届けしよう。「Pokémon GO」やVRが話題となった2016年だが,クリエイターをはじめとする業界人はどのように見ていたのか,じっくり読んでほしい。
- 40位

-
総勢80名のゲームクリエイター/ゲーム業界著名人に聞いた「2011年の注目タイトル」と「2012年に向けてのメッセージ」
年末お馴染みとなってきた,ゲーム業界のキーマン達に注目したものを語ってもらう特別企画を掲載する。今年は,ゲームクリエイターおよび4Gamerがお世話になっている声優や著名人を含めた,計80名に,注目のゲーム,エンターテイメント,そして人物を語ってもらった。いったい何が注目されているのか,さっそく確認してみよう。
- 41位

-
「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス HD」プレイレポート。HD化された広大なハイラルを,剣士と獣の二つの姿で駆け回ろう
任天堂は本日,Wii U向けアクションアドベンチャー「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス HD」を発売する。本作は,2006年にWiiおよびニンテンドー ゲームキューブ用として発売された「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」をフルHD化し,いくつかの要素を追加したタイトルだ。ここでは,そんな本作を実際に遊んでみてのレポートをお届けしたい。
- 42位

-
懐かしの公式ガイドブックが復刻。Wii「ドラゴンクエスト25周年記念 FC&SFC ドラゴンクエストI・II・III」とのセット購入でポスターがもらえる
スクウェア・エニックスは本日,「ドラゴンクエストI〜III」公式ガイドブック復刻版を,2011年9月15日に発売すると発表した。本書は数量限定生産で,同日発売されるWii用ソフト「ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III」とセットで購入すると,特典としてポスター「冒険の世界地図」が贈られるという。
- 43位

-
インターンシップ「任天堂ゲームセミナー 2014」で受講生が制作したWii Uタイトル4本の配信が本日スタート。いずれも価格は無料
任天堂が主催しているゲーム制作の実践的セミナー「任天堂ゲームセミナー」。その2014年度の受講生が制作したWii Uタイトルの配信が本日開始された。配信が始まったのは「ドキドキ手紙リレー」「ミチコジャンプ!」「ジカンサタンサ」「アルクラッシュ」の4タイトルで,いずれも価格は無料だ。
- 44位

- 45位

-
「モンスターハンター3(トライ)G」データ移行プログラムは,バックアップ機能&上書き防止対策付きで,Wii U版と3DS版で安心してデータ共有ができる
本日(12月8日),Wii U本体と同時発売された「モンスターハンター3(トライ)G HD Ver.」。本作は,ニンテンドー3DS用ソフト「モンスターハンター3(トライ)G」とセーブデータを共有することが可能で,自宅ではWii U,外出先では3DSでプレイできるのが特徴の一つ。今回,セーブデータの共有がどのような流れで行われるのか,実際に試してみた。
- 46位

-
オンラインゲームやスマートフォンゲームのチートの実態とその対策について,ソフトウェアセキュリティの専門家にいろいろ聞いてみた
2015年5月から6月にかけて,オンラインFPS「Alliance of Valiant Arms」およびスマートフォンゲーム「パズル&ドラゴンズ」のチートツールを販売していた人物が相次いで逮捕された。現在のチートの実態や,そもそもチートの何が問題視されているのか,デジタル著作権管理システムなどのソフトウェアセキュリティを手がけるサイファー・テックの担当者に話を聞いてきた。
- 47位

-
三國と戦国を融合したお祭りゲー「無双OROCHI」の面白さとは? 最新作「無双OROCHI3」発売直前にその魅力を紹介
コーエーテクモゲームスが展開している「無双OROCHI」シリーズは,「真・三國無双」「戦国無双」両シリーズのキャラクターが一堂に会し,強大な敵に立ち向かうアクションゲームだ。本稿では,7年ぶりとなる最新作「無双OROCHI3」の発売前にその魅力を紹介していきたい。
- 48位

-
「いただきストリート Wii」,初心者向け「イージールール」でのゲームの流れを公開。お手軽ルールでも“いたスト”の醍醐味はしっかり味わえそう
スクウェア・エニックスは本日付けで,同社が2011年内に発売を予定しているWii用ソフト「いただきストリート Wii」の最新情報として,初心者向けのルール「イージールール」におけるゲームの流れを公開した。このイージールールは,“お手軽なプレイ”のために実装されたルールだが,“いたスト”の醍醐味はしっかりと味わえそうな印象だ。
- 49位

-
PC版「ドラゴンクエストX」ベンチマークソフトを4GamerにUp。ドワーフ族の女の子による,傘にまつわる冒険をスコアと一緒に見守ろう
スクウェア・エニックスは本日(6月22日),「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」のPC用ベンチマークソフトを公開した。このベンチマークソフトを4GamerにもUpしたので,さっそくダウンロードしてみよう。なおPC版βテストの参加には,ベンチマークソフトの実施が必須となっている。テストに興味がある人も本稿を確認してほしい。
- 50位

-
「初音ミク Project DIVA Future Tone DX」「ベイブレードバースト ゴッド」などの新作が登場した「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週も1位は「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」で,ダブルパックを含めた販売数は合計20万9000本。「初音ミク Project DIVA Future Tone DX」などの新作もランクインした。








































